[心と身体、人と私、癒しと石]

鬱・更年期障害・モロモロ、ズッコケ記録 これからは お返しの生き方をして、受け入れるライフlessonも。更年期、鬱、パニック、関節炎、掌蹠膿疱、不眠、めまい、胃腸激痛等々。 たまには、駄洒落なども。

掌せき膿胞症・・その後。

[ショウセキノウホウショウ]


このカテゴリーの 前々回に 掌の写真を載せていますが その時は 足の裏にもできていました。


その時が 一番のピークでした。


その後 体調にも左右されながら、2週間位の周期で出来ていたものが 段々と減っていき 


周期的にも出なくなっていきました。



玄米が良いと知り、玄米もたべました。雑穀米も・・・。



皮膚科には 結局行っていません。(整形外科、心療内科のみで精1杯)


現在の状況です

NCM_0110.jpg

全くわからないと思います。

すべすべです。

[手相診断できる方は、分析してくれてイイデスヨ



爪の中に1個白いものがあるのですが それは膿胞症か 爪に星の様に出来るものなのかは わかりません。

 
少し隆起しても 膿みまでいかずに ひいていき薄くカサッと 皮膚が荒れたかなーと言う程度。 

 

前回、紹介しました甘酒のビオチン。


思い返してみると 最近、小豆も良く食べていました。


ぜんざい、だいふく、アンパン。
こしあんではなく 小倉のつぶつぶが好きです。




小豆と掌せきについての成分などの関係は まだ調べていませんが、小豆には優れた栄養素が


あるので、個人的には 甘酒、あずきは 私にとって


劇的に変化を 感じられたものです。(整形外科のシビレのための ビタミンは1年以上服用中。)


あくまでも 個人的感想です。
また、女性のホルモンバランスなどの影響もあったのかもしれません。が、、。

スポンサーサイト

甘酒は私の栄養剤

以前に 甘酒を飲んでます。って書いたことがあったんだけど、、それからほぼ毎日の様に飲んでいました。

それからは 疲れ、体力がついてきたような気がします。

NCM_0075.jpg

まず、ジュース、スポーツ飲料、栄養ドリンク、飲むタイプのゼリーなどを 飲まなくなりました。

喉が渇いたり、疲れたときに 冷たい甘酒を飲むと、身体に吸収されていく感じ。

そこで 甘酒の効能を 調べてみると、栄養素がいっぱい

皆さんも検索してみて下さい。




私は掌せき膿胞症という、他人に感染はしないけど手足に 

ブツブツが出きその後、皮がむける治りにくい病気ももっています。

これは 人に見られたくない程のときもありました。


本当は皮膚科へいかなければならなかったんですが 一度行って 大学病院の紹介状を頂いただけに

なってしまっています。


整形外科にかよっているので ビタミン剤も処方されています。

掌せき膿胞症の 治療にも[ビタミン、ビオチン]が処方されます。


そのためか、外科に行くようになってから、段々とそちらも良くなってきてはいました。


なんと!!  私に必要な [ビオチン]が 甘酒に入っているではありませんか!! 


最近、ブツブツが出なくなって ビタミン剤のためだと思っていました。

しかし、プラス ビオチン効果だったのかもしれません。




今は本当に きれいに治っています。


たまたま私だけかもしれませんので 保証はできませんが お困りの方は 試してみても損はないと思いますヨ!

出てきました



昨日、右手の平の皮膚の下に、水泡の 赤ちゃんがでてきた。



今日良く見たら、右手は赤みを 帯てきたものと、皮膚が剥けはじめたものがある。



左の指先は、小指、薬指、中指に、膿のもの、枯れてきたもの、剥けたものがあった。



最近、治まっていたが、やはり、数週間ごとに、繰り返しています。



ストレスだとすれば、お盆かな。



この全身の関節痛には 外科的には、変形、(加齢)によるものと診断を受けている。



でも掌蹠膿胞症でも 関節痛があるようだ。


どちらが どちらなのか?


関節痛がよくなり、筋腫の経過もよくなったら、皮膚科からの紹介状を持って、総合病院へ行く、予定でいたのだか。


膿胞症によるものだったならば、総合病院の皮膚科へ行かなければ。


余りにも、関節痛が 広範囲になっている。


迷うところです。

掌蹠膿胞症経過


前回、書いてから、一度気にならない程度のが、二、三個でたが、いつの間にか無くなっていました。



今回水胞も 気にならず、さっきみたら、右手のひら、指先の皮膚が少し 剥けている程度。



関節に、ビタミンを貰っているからなのかな?

名水、ビタミン、季節柄??


特に、体調不良だと 水泡から、膿になり、皮膚が剥けていた。


ひと月?程前から、風邪?、微熱があった。


おまけに、口中のやけど。

〔掌蹠膿胞症〕


こんな、状態だと、毎回、水泡を 繰り返し、酷い時は、爪にも出来たり、指先ならば、アカギレになっていた。



でも、今回は 風邪?の体調不良でも 膿には ならず、気にならない程の 小さな水泡と、皮膚が剥けている程度。



外科の関節炎の血行を良くする為のメチコバール(ビタミン)を
一日二回から三回に 増やす事になってからか



それとも、天然のお水を汲みに行き、飲み水は天然にしてからか



季節の為か



わからないが、最近、気になる程酷くなっていない。


私の場合、数週間単位で 繰り返すので たまたまかもしれないです。

でも 左手は 現在、ツルツルで綺麗です。


写真は、今日現在の 右手です。


足の裏も ちょっとだけ 剥けている程度です。



このままの 状態が 続くなら、全く、気にならないのですが。

掌蹠膿胞症経過画像





知らない医師も沢山います。



同じ症状の方々の参考になればと思い、画像公開します。


昨年、二月?頃より、手の平から始まり、現在は 踵にも出ています。

〔ショウセキノウホウショウ〕と読みます。

手、足に出来ると言う意味です。


他人に移る事はありません。


皮膚科の分野です。


昨年、個人病院の皮膚科で診断されました。

ビオチン、クリームを処方されました。(今は行っていません)


その後、鎖骨下の肋骨、胸骨、関節の痛みが特徴と知り痛みを、医師に伝えたところ、大学病院の皮膚科に紹介状を書いてくれました。



更年期のまっ最中のため、体調が悪く、皮膚科も大学病院へもまだ行っていません。



そのうちに、あちらこちらの関節が痛くなり、最近、整形外科で、レントゲン検査をしました。


整形外科分野としての投薬、注射、リハビリを受けていますが、以上が掌蹠膿胞症のための症状かどうかは、大学病院で検査を受けなければわかりません。



整形外科医師にも『手の平の状態は、皮膚科で』と、言われました。



参考までに

私は、s・33生まれ。

女性。

昨年、婦人科にて卵巣ホルモン検査において、すでに卵巣機能は終わっているとの事でしたが、今年、一月まで、不順ながら生理は ありました。


喫煙7年位。


歯科で数年前に取れてしまい放置していた、銀色詰めもの(材質不明)を、一昨年?治療しました。


イオン歯ブラシを使っていました。

シャンプー、リンス、石鹸、化粧品にアレルギー。


食物アレルギー、花粉、うさぎアレルギー(喘息)


昨年、5月頃より左足首に痛みと腫れ、足首変形。


肩周囲炎(五十肩)


腰椎変形による、腰から股関節、太股、すね、足先までの痺れ(右足)


頚椎変形による、肩凝り、首、肩甲骨、上下腕、肘、手首痛、指の強張り。最近、左側肩周辺の皮膚のヒリヒリ、ピリピリ感。


以上は
今年、整形外科でレントゲン検査の結果です。


特徴の鎖骨、胸骨に変形はありませんでした。


原因は はっきりと わかっておらず、金属アレルギー、歯の詰めもの、喫煙、年齢的、腸内環境、等、、。
と、言われてはいるようです。


また 個人的に 原因は 違うため、原因を見つけだしていく事が 大変な様です。



状態の変化の過程。

水胞→化膿→茶色くなる→皮膚が剥けてくる→アカギレ→治まる。



以上のサイクルが私の場合、二週間くらいかな?


それの繰り返し。

私は痒みはありませんが、指先が アカギレ状態になると、台所、シャンプー、お財布から お金を出すときに、痛いです。


また、体調不良のときは特に、沢山出てきます。


諸説、あり、治療法も 異論があるようです。


玄米ご飯、雑穀米も 食べますが、それだけではダメてすね。


以上 また 変化があれば 追跡調査?していきます。

気持ちの良い画像でなくて済みません。

掌蹠膿胞症。歯との関連。


掌蹠を調べている方は、皆さん、ネット情報で、原因探しや、良い医者の情報は、ご存知だろうから、書きません。


ただ、私の、経過や変化などだけにしておきます。


なぜなら、原因と言われているものは 人それぞれに違いますからね。


喫煙者、私くらいの年令も影響あるとか。
あと、歯の詰め物によるアレルギー。


以上は、皮膚科の医師やパンフレット、ネットで
散々目にしてますよね。


一年ちょっと前から、私は始まりました。


まだ 大きな病院で 原因探しはしていません。


ただ、それまでの生活と 変わった事は 携帯でブログを 始めた事。


右手を使うことが多く、携帯の下の 親指つけねの 辺りに 携帯の蓋を開閉するときの ショック止めみたいな、ゴムが ついています。

私は、ゴムにも (貼り薬にも)アレルギーの反応を示します。



たまに疲れると 左手を使います。

私の場合の症状は、右手のほうが、掌蹠のアカギレや爪の中、ボツボツが 沢山できます。


親指のつけねから始まりました。

左手は、他人からは、気にしなければ 分からない位だと思います。



あと、歯についつて。

材質は わかりませんが 何本か、銀色の 詰め物、冠せ物をしてます。


一昨年治療。
そのうちの 何本かが 取れてしまってから、何年も 放置してました。


一昨年、全て、治療しました。


掌蹠の出る 半年前位だったかな?

私は
金属アレルギーもあります。

でも 歯の材質ではないと思っています。



それより 気になっていたのは、数年前から お気に入りだった、〔歯ブラシ〕の事。


イオンで 歯を綺麗にするという物。

小型電池が 入っていて、金属板が柄についていて、イオンで 綺麗にするもので、 毛先が 気に入り、交換も出来るので、ずっと使用してました。〔商品名は出しませんが。〕


歯の金属からイオンがでたら???

素人なのでわかりませんが、吸収されたらどうなるの?


掌蹠からのアカギレは治っても体調が悪かったから、また、ブツブツがアカギレになりました。

(冬だから余計に乾燥した。)


その後から、試しにと、思って、普通の 歯のブラシを 使い始めました。


たまたま 今、治まっている周期とも 考えられますが、よーくみないと解らないのが
五個位と
ちょっと
皮が剥けています。


今、これは
とても綺麗な状態です。

いつも
この状態ならば良いのですが。


今度 酷いときの状況もお知らせします。



久し振りに掌蹠膿胞症の経過について。

今日は一日中ウトウトで、夕飯後、また、三時間程寝てしまいました。

朝まで 寝てしまうかと思ったら、今、起きてしまい、夜のリリカを飲みました。



掌蹠膿胞症(しょうせきのうほうしょう)。


去年のこのブログを 始めた頃からなので 一年以上になりました。


その間、更年期で体力がなくなり、不眠症、食欲不振になり、また、いまは、関節(足首、腰椎、肩、首、腕)の炎症痛で、心療内科、整形外科、そのまえは、内科、婦人科と回されていました。

その間、皮膚科にも行きまして、ちょっと遠い総合病院への 紹介状を貰いました。



しかし、更年期の次々と 目まぐるしく変化する 身体で、病院も定まらずにいたため、掌蹠膿胞症についての 経過は 書けませんでした。



皮膚科の医者が 慌て総合病院に行く必要はないからと言った事。


朝の受付が早く終わってしまうこと。


動けなかったこと。
が 今だに 紹介状を貰ったままの訳です。


掌蹠膿胞症は 細菌ではないので、他人に移る事がありません。


手の平、足の裏にニキビのように ブツブツが出来、それらが数日後に黄色くニキビの膿の様になり、また、その数日後には、今度は、皮がむけはじめます。


そのときは、水虫のようで、手の平を 他人に見られたくない心境。


皮が取れると また、私の場合は一、二週間目立たずにいます。


しかし、風邪をひいたり、体調が悪くなると、また、一気に 広がります。


足の裏は余り見えないので 観察してません。



二月頃?だったか、体温が 血圧が低くなり動けなかったときは、指先までなり、しかも、アカギレ状で、指紋も 消えてしまいました。
(お財布からお金を出すのも痛かったです)。



その前後からは 爪の表面が ポツポッと 丸い穴ができ始めました。


いまは アカギレ状では ありませんが、爪と 肉の間にも 出来、中で、皮が剥けるために 爪を 切ると、ドンドンと 爪が短くなってしまいます。



掌蹠の人は 結構いるようです。

私の回りにも数名いました。


ただ 医者の分野では 湿疹と判断したり、全く知らない医者もいます。


私は鎖骨胸骨も痛かったので、変形がおきるらしいので検査の 紹介状を貰いました。



たまたま 一年前からの 関節や五十肩になり 近くの整形外科で あちこちの レントゲンで 胸に変形はないとわかり、ひと安心。


今は 沢山の薬を貰っているので、総合病院でまた薬を貰うのも ちょっと考えもの。


更年期や外科が ひとつづつ 片付いたら、行こうと思ってます。



医者により 考え方の違いもあるようです。

原因が解らないのだからイロイロな考え方の治療法がでてくるとおもいます、どれも はっきり言って、手探りだと思います。


調べ出すと、食品の制限もあり、ヨーグルト、卵などダメとか、、、。

一時期、何も食べられない時があり、ミイラになりそうでした。

神経の食欲不振と腹痛でした。


豆腐だけで 生きていました。

ヨーグルトがダメといわれても、やっと食べられるようになったし、体力をつけることが今は 一番。
総合病院で
指示をだされるまでは何でもたべます!


ブログタイトルに掌蹠膿胞症と 書いているのに、検索してくださったかたが『ちっとも何も書いてないヤー!』 と 思われないか気になっていたんです。


総合病院へ行くようになったら、報告します。

皮膚科では ビオチン他を 貰ってましたが、今は
飲んでませんが、効果は 変化なかった。

(個人的感想です)

記録。睡眠。

例年、真夏には編み戸に、蚊が何匹もへばり付いていたのだが、今年も去年も、真夏が 暑すぎたためか、その様子は見られなかった。


ところが、最近になり、毎日、一匹づつ、深夜になると 熟睡中に、耳の回りで、プーン、プーンと 睡眠妨害が始まる。

もう11月。
去年は 12月でも、出没していたなぁ


眠り易い季節のはず。
随分と 日も短くなり、夜が 長くなってきた。


怠さのためか テレビを見るのも 疲れてしまうので、夕食後は なるべく早く、とりあえず、布団に入ってしまう。

横になりながら、携帯で メールをしたり、ネットでニュースや 情報を調べたりしている。

最近、本を読む気がおきない。

そうしているうちに、以前より早くに 寝付く。
(マイスリー)に再び変えてからは、朝まで寝られないと言うことが無くなった。


ただし、二、三時間で 目が覚めてしまう。

それから 30分から1時間ほど、ボーッとしながら、トイレへ行ったり、お水を飲んだり、ネットを見たりして、再び、眠りに入る。

だが、その後は 夢ばかりで、何度も、現実と夢の世界を 行ったりきたりで、寝ている気がせず、また、起き出してしまったり、もう、随分と 寝てしまったとおもいきや、4時だったり、5時だったり。


その間、プーン、プーンとも 格闘している。

なので、午後は 気力がなくなり、耳が過敏になり
イライラしてくるのか?


長時間作用する、誘眠剤は 朝まで寝付けず、その後は 午後まで寝ていて、昼夜逆転してしまった。

やっと、通常時間に 戻った。

寝入りが 悪いからマイスリーに再び戻し、解消したが、睡眠の質は 良くない。

前回、医師に相談したが、あとはハルシオンの選択。ハルシオンは 悪夢をみるから辞めた。

内科だと 薬の選択に 限りがあるようだ。

心療内科、精神科だと、もっと 選択肢が増えるのだろうけど、これからまだ、掌蹠膿胞症の関節炎の別病院での 診察により 薬が増える事も あるだろうから、これ以上、病院は 増やしたくない。

睡眠の方は、これ以上、求めるのは辞めよう。


寝付きが 良くなって、少しでも 寝られる様に なったのだから、以前の苦痛に比べれば、凄く幸せだ。全く、気が狂いそうなくらいまで寝られなかったのだから。

今は、健康体ではないのだから、100%の 完璧睡眠を求めるのが 無理なのだろう。

それより、少しでも寝入りが良くなった事に 感謝しようと思う。

肋胸鎖関節炎

掌蹠膿胞症肋胸鎖関節炎。

近所の皮膚科から貰っていた、飲み薬が 無くなった。

大学病院の紹介状はまだ 手元にある。

朝、起きれないし、初めての病院は勝手がわからないので、緊張するし、運転すると痛むのでなかなか、億劫。

手の平は 殆ど気がつかないくらい綺麗になってきたからなおさら、行く気が薄れてしまっている。

しかし、胸部の痛みは 範囲が日々、広がってきている。昨日一昨日あたりからは 左首筋へ。

今日は 右側の胸部へも。

朝方の夢は、痛みのため、不吉な夢ばかり。


バラエティー番組で 今晩はお腹が痛いほど、笑えるシーンがあった
だけど
笑うと 胸が動くために 痛いので、手元はいつも胸部を 押さえたり、摩ったりしていた。


朝からいつもより痛みがあったため、昼は せんねん灸をした。

程よい熱さで、痛みが、熱さのほうへ 吸い取られる様な感覚がした。

その時だけは 痛みは楽になる。
持続的ではない。
今は寝るために、貼薬のスースー感でごまかしている。

夜中、無意識に寝返りをするたび
眠りから覚める。その繰り返し。

おかげで 以前より 早く目が覚めるようになったが、昼には 眠く、怠くなってしまったので、夕方、昼寝をしてしまった。

せっかく、私なりの早寝?、早起き?が出来てきたのに。
また 今晩は遅寝、遅起きになっちゃうのかな?